ロボプロ社とは

2020年コロナウイルス渦中の6月にLive25事業の意思(EVAN計画)を引き継いで、ロボプロ社を創業しました。

2045年計画:シンギュラリティ計画

 個の時代、そして個がつながる時代への飛躍

受付営業時間:10時から22時(営業コアTIME11時から20時)

連絡先:070-5077-0710

メール:ebihara@robopro.world

FAX:03-6800-3256

Facebook:https://www.facebook.com/dan.ebihara/

一般社団法人 全国個人事業主支援協会 理事

https://kojinjigyou.org/member-index/ebihara_h0869/profile/

志師塾 エクスウィルパートナーズ 講師

https://exwill.jp/partner/kousi/ebiharadan

【事業内容】

1.株式会社One’sBest の正規代理店としての活動

2.無形資産開発活用コンサルティングサービス
  一環として、電子出版プロデュース
  ・総合電子出版代理人を行う

3.電気通信事業者として、スターサービスの正規代理店
  としての活動

事業目的は、サービスロボットメーカー創業
および総販社の足掛かりとして人的資本を築くことです。

ロボットビジネスプロデューサーとしての事業ポリシー

1.人とロボットの共創社会を実現する
2.ナノから宇宙的サイズまでスケールを自由自在に考える
3.持続可能な共栄社会を照準にする
4.創造し、連携し、継続する
5.原理原則を持ち事に取り組む

海老原 団 のビジネスポリシー

1.海のごとく広く深く考え
2.老いを知らずに勤勉実直
3.原野を開拓する精神を養い
4.団い心で晴れやかに前進

【ロボットビジネスプロデュース】

・サービスロボット・AI・IoT導入活用相談

・ロボット産業参入支援と事業開発

・ロボットビジネス事業化戦略構築

【無形資産開発活用相談・コーチング】

・知的資産の権利化相談

・無形資産開発構築コンサルティング

・無形資産活用収益化コーチング

・無形資産の知識研修

【ライフワーク】

ロボットメーカーの創業とロボットテーマパーク構想の実現
手掛けているロボットは、

1.オフィスや一般家庭のユーザーが介護や薬の世話にならないための健康測定、健康サポートロボット
2.音と光と香りを放つデュフューザーロボット

僕のお客様は、以下の様な方です。
★ロボットを導入して、サービス向上や業務改善されたい方

★ロボット産業に参入して事業化、マネタイズされたい方

★暮らし中の人工知能やIoTに関心がある方

人脈づくり、情報交換、無形資産形成人工精神開発や人口知能開発、住まいのIoT化、端末のロボット化などに興味関心がある方からのご連絡を、お待ちしてます。

2020年の7月より、一般社団法人 全国個人事業主支援協会の理事に就任しており、個人事業主の地位の向上と経済的発展に賛同してます。理事ですが、協会での役務はありません。

30年以上前インターネットの黎明期から、現代のようなネットワーク社会の訪れは予見できました。現実はネットワーク社会の社会的認識や法整備が後から追いついてくるといった民主主義にありがちな乖離があります。しかし2000年頃日本ではITバブルがありましたが、2021年2月現在バブル感はなく、ただコロナ渦中で奮発したお金が行き所を失い株価高を助長し続けているようです。これは相対的に現金であるキャッシュの価値が下がっているようです。こうした世界的経済傾向はいつまで続くかわかりませんが、今後も物価上昇と合わせて金銭紙幣を発行増刷していくとすれば長期的には株価は上がり続けるでしょう。

さて、僕がロボット製造とロボットビジネス普及にかける思いは年々増していくばかりで留めようがありません。しかし、ロボット世界帝国とかにする野望があるわけではなく、むしろ逆です。それを何と言い表すかは別として僕は、人間はもっと自由と創造に楽天的に生きやすくなればいいと思っています。生活のために働くことが極力減り、生活苦もなくなれば人はもっと自由に生き易くなるでしょう。自由には責任が伴いますが、その責任をロボットが社会的に担保して責任の一部を負ってくれるようになればよいのです。これは夢物語ではありません。鉄腕アトムがまだ夢だったとしてもそうしたアトム的存在がいたら、アトムが協力したことはアトムがその分責任を負うのです。僕が求めるのは、現段階では人とロボットの共創社会です。ロボットによる社会的担保により人間がより豊かに生きることができる世界を目標としています。